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むみたん

Author:むみたん
冬は雪山へ、夏は海にもぐりに、ときどき石鹸作って、ロミロミはするのもされるのも大好き♪ ボディワークの面白さにも目覚めて! ・・・そして、平日は、がんばるOLのむみたんです!

SAJ(全日本スキー連盟)正指導員
HHAマナロミ(ロミロミ)レベルIセラピスト
OPENPATH認定ファシャワーカー

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久しぶりの大瀬崎

週末は、久しぶりに大瀬崎に潜りにいってきました!
大瀬に来るのは、2年ぶりぐらいかな?

水温は上が26度ぐらい、下の方にいくと22度ぐらいとちょっと冷たかったけれど、夏真っ盛りの暑さの中、かえってそれが気持ちい~!と感じるぐらいでした。

それにしても、潜った瞬間、「地味ィ~っ」(笑)

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なんかこう、いくらなんでも、もうちょっといろいろ魚がいたような気がしないでもないけれど。
それでも、進んでいくうちに、それなりにいろいろな生き物と出会うことができました。

じゃんっ。真正面からにらめっこ。
右は、これなんだろ?名前聞くの忘れちゃった。


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カミソリウオのペア。後ろ側にもう一匹かくれているのだけれど、写真の角度では見えないかな?
マンダラのように繊細な模様のウミウチワも。

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1本目に潜った大川下では、水深20m近くあたりまでいくとムチヤギ畑が広がってました。   
この子はいったい、どこを眺めているのやら。
 
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オコゼはうまーく砂に隠れていたので、その上を知らずにイラがウゴウゴしていて、ゴンゴンあたっていました。
ウミトサカの周りには、カワハギがたむろしてます。

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そういえば、こないだ多良間に行ったときに、「アメリカ人て、ウツボとミノカサゴがやたらと好きだよね。何でだろ?伊豆なんて潜ったら、大コーフンちゃうん?」という話題で盛り上がっていましたが、そんな私も、ダイビング始めてまだ間もない頃、メキシコ・コスメルに潜りに行ったときに、アメリカ人のガイドに水中でウツボを紹介されまくって、これって見られるとうれしいもんなんだ!とスリコミされた過去がありまして。。。以来、なんとなくウツボがいると、なんとなく条件反射的にちょっとだけうれしくなってパチリとするクセが。。。(笑) 
ぜんぜんレアでも何でもないんですけどね。

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砂の上、至るところにある何かのウ○コ。何のだろーか?
しかし、長いな。どーでもいいけど。

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キンギョハナダイ的な群れが、地味ィ~な海に、ちょっとだけいろどりを添えていました。

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湾内のエントリーポイント近くで見かけたイカの子供。体長2センチぐらいのかわいいサイズです。

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ネンブツダイ(だよね?クロホシイシモチじゃないよね?コレ。)もちらほら見かけました。

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ぽよ~ん。指定席?

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ミニミニサイズのウミウシ。小指の先ほどもないサイズ。

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エギジット前の岩場には、ガンガゼの間にゴンズイ玉が。

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ウミテング発見!

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・・・とまぁ、そんな感じで2本のダイビングを終えて、その後は、長岡によって温泉とご飯~!これも伊豆ダイビング・メインの楽しみの一つ。
今回寄った温泉、華の湯(だったっけかな?)は、岩盤浴もついていて、なかなかgoodでした!
夕飯は、沼津漁港にもある丸天の支店へ。
どっちもテンション上がって、思わず写真をとりわすれたー!
bloger的には大失敗なのら。。。

でもね、丸天を出ると、空がピカピカ光っている!!
あれはカミナリか?それとも花火か???
私は絶対花火に違いない!と、急いでケータイで検索してみると、なんと、今日(7/31ね)は沼津夏祭りで、市街地近くの河川敷で花火大会やっているとゆーではないですか!

どうせ、すぐに帰っても道路は渋滞しているだろうし、ってことで、急遽光の見える方角へ、方向転換!
・・・しばらくすると、

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あー!やってるじゃないですかー!
パーキングに車を止めて、走る、走る。。
だって、ビルの陰に隠れて、音はドンドンするのに、なかなか肝心の花火が見えないんだもーん。
せっかく温泉入ってきたのに、汗ダクじゃないかぁっ

ようやく、橋にたどり着いて、メイン会場へ。
真下から見上げる花火は、迫力満天です!
首が痛くなったケド。。。

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最後は、巨大ナイアガラで締めくくり~。

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と、まぁ、地味ィ~な(まだ言ってる)な海ながらも、温泉⇒海ごはん⇒花火と、夏休み王道!みたいな豪華な長~い一日を満喫してきたのでしたっ。

伊豆も、なかなかいいよね。
この夏、暑いうちにもう一回ぐらいは行けるといいかな。

翌日・日曜日は、朝からボディワークのトレーニング・臀部と下腿編。
今回も盛りだくさんの内容だったので、また追ってアップしま~す!

テーマ : ダイビング - ジャンル : スポーツ

多良間島・陸編

 7月9日~12日で行ってきた多良間島ダイビング旅行、陸編です!

朝6時55分羽田発の宮古島行き飛行機にのって、宮古島から多良間島へは、こんなにかわいいプロペラ機に乗っていきます。多良間までは20分。
乗り換え時間がもともと短かったのに、宮古到着の飛行機が少し遅れてしまったので、私たちは係のおねーさんに案内されて、最後に乗り込みました。

多良間島の空港。新しくてキレイです。

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空港の待合所には、ダイビングショップの案内版が。
海の写真がイッパイ!
塩コーヒーなるものが飲める喫茶コーナーも。
残念ながらチャレンジできませんでしたが。どんな感じなんだろう??
島の特産品や、なぜか世界の「塩」が展示してありました。
試食した多良間の天日干しの塩は、甘くておいしかったなぁ~。


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私たちが泊まった「夢パティオたらま」は、村営の宿泊施設です。
食堂や浴場がある本棟と、こんな感じのコテージが5つ。
1つの棟にツインの部屋が4つとラウンジ、シャワーやキッチンがあります。

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ごはんは、朝晩、食堂で食べます。
オキナワの家庭料理、っていう感じなのかな。
シンプルだけれど、どれもとってもおいしい!
島でとれたと思われるお野菜や、熱帯魚風のお刺身(だって、皮は緑色とかだし。。。)などなど。

おもしろかったのは、サツマイモの葉っぱのおひたし!
モロヘイヤかな?と思うぐらいの粘り気があって、なんだろうなぁ?と思って聞いてみたら、なんと!サツマイモの葉っぱだって。。。こちらでは、葉も茎も全部食べちゃうのですって。
ちょっと酸味があって、そういわれてみればほんのりサツマイモ風な甘い香り。おいしかったなぁ。

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敷地内には、プルメリアの木があって、たくさん花がついていました。
もー、プルメリアのお花って、なんでこんなにかわいいのぉ~?
香りも素敵です!
 
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コテージのベランダから。
広がる青空に、風が気持ちいいです。
日差しはジリジリだけれど、日陰は結構すずしいです。

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毎日、ダイビングから戻ってお風呂と夕食を済ませると、5分ほどの道のりをテクテクと歩いてダイビングショップに向かいます。ログづけしながらビールを飲んだり(私は飲めないけどぉ)、みんなとおしゃべり。
その道すがら。。。
ひまわりの花。毎日、ここを通るたびに、1つずつ咲いてる花が増えていきました。
それから、ハイビスカスの花。夕方になると花が閉じるんだぁ。知らなかった!アサガオみたいね。
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ヤギさん、牛さん、多いです。 人口よりも多いんだそうな。。。

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人口1000人ちょっとのこの島には1つだけ信号がある交差点があります。
「必要ないんだけど、教育のため。」なんだそーです。
その信号がある交差点を曲がって、島の繁華街(!?)方面へお散歩。

この巨大サボテンには、花が咲いてました。んー、グロテスクじゃ。
中央スーパーと、その真向かいにはAコープのスーパー。
島に2件だけのスーパーなのに、なぜか同じ場所に向かい合わせに立っている。。。
島の果物や野菜なんかも売っています。

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多良間は、豊かな海に囲まれた島だけど、メインは漁業ではなくてサトウキビなんですって。
ここでとれるサトウキビでできた黒糖は、おいしいよ!
じゃんっ!これは黒糖アイス。1本42円ナリ。
大人気らしくって、おいしかったから翌日また買おうと思って寄ってみたら、30本ぐらいあったのがもう売り切れちゃっていました。

スーパーで買った戦利品たち。
大好物のしまらっきょは、皮がむかれた状態で袋にたくさん入って、な、なんと150円!!
「うやきぼー」は、黒糖が入った多良間産の棒かりんとうです。
そう。多良間の島の人たちは、みんな、道ですれ違うと「こんにちは!」「こんばんは!」と、見知らぬ私たちにも大きな声で挨拶してくれるんです。大人も、子供も、みんな。なんだか素敵ですね。
このアイスを食べながら歩いていたら、トラックにのった真っ黒に日焼けしたおじさんに、「うまそうだなー」と声をかけられました。(笑)

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お昼は、ダイビングショップに戻って 食べます。
こんなにカラフルな散らし寿司!くずすのがもったいなくなっちゃう~!!
ご飯のあとは、至福のひととき。。。お昼ねサイコーす。

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ある日は、ショップでチャリを借りて、近くを探検してみました。
見渡す限り、サトウキビの畑がひろがる~!!

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んー、遠くに見える雲は、夏だね。
ヤギさんがまた登場!

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最後の日の夕方は、夕焼けが見えそうだったので、宿で自転車を借りて、島の海沿いの道を西に向けて走らせてみました。
夜は、満天の星空が!天の川までくっきりまるみえ。星がいっぱいありすぎて、圧倒されちゃいました!

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帰りの多良間⇒宮古の飛行機の上から。
見て!このさんご礁。

(Photo by Saki)
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バイバイ、多良間島!またくるね~!
(Photo by Saki)
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最後は、帰りの宮古島の空港で食べた牛汁でござんす。
コレ、んまいっ! ボリュームもタップリよ!?

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あー、今思い返しても、よかったなー。
たったの4日間だったけれど、思いのほか島になじんでしまった気がします。
ほかになーんにもないので、あわただしくもなく、ゆっくりすごせたのがよかったな。
帰ってきてもう1週間たつなんて、早いなぁ~。
さて、今度はどこの海に行こうかしら??



テーマ : ダイビング - ジャンル : スポーツ

多良間島・海編

実は、今回、肝心のデジカメをもって行くのを忘れてしまって。。。
ハウジングも、チャージャーもしっかり荷物の中に入れたのに、前日まで持ち歩いていたデジカメ本体をカバンに入れ替え忘れて。アカ~ン!!

しかーし!そこは転んでもタダでは起きぬむみたんでして、中日の1日、ショップでデジカメをレンタルしてもらっちゃいました。しかも、フィッシュアイレンズと外付けストロボ付き。
珊瑚が見渡す限り広がるワイド三昧な多良間の海には、むしろよかったんじゃないかぐらいの感じです。

多良間の海は、島のまわりと、船で30分ぐらいのところにある水納島の周辺にこんなにポイントがたくさん。
島で唯一のショップJAWSIIのシュウさんが、この7年の間に開拓されたポイント。
潮目やゲストのレベルなどにあわせて、その日、その時間にベストなポイントをチョイスしてくれるので、どんなところかは毎回潜ってみてのお楽しみ。

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ショップのスタッフの皆さんは、とっても気持ちのいい方かちばかりでした。
夜のログ付けのときには、多良間の海や、島での生活のこと、世界のいろいろな海での体験から海外旅行の話まで、と話は尽きず。。。

本当は、1日目に潜った水納島が、透明度、魚影、オオモノ度合いともにナンバー1だったのだけれど、その日は写真は撮れず。
カメラを借りたのは2日目だけなので、これらはみんなその1日に見た世界デス。珊瑚と白砂、青い海の世界をどうぞ~!

まず、なんといってもびっくりしたのは、一面に広がる元気な珊瑚たち。
1種類の珊瑚が大きく広がっているのは見たことあるけれど、こんなにいろいろな種類の色とりどりの珊瑚がひしめきあっているのを見たのは初めて!盆栽みたいにかわいいのが、折り重なるように広がっています。


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透明度は、20-よいときは35mぐらいはあったと思う。
初日が一番よくて、2日目、3日目と少しにごり目になってきてしまったけれど、本来は多良間ブルーといわれるほどの明るくスコーンと抜けた世界。

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キンメモドキとスカシテンジクダイがぐっちゃり群れていた根。

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クマノミさんも、珊瑚の間の隠れ家的イソギンチャクからこんにちは。  
 
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梅雨明け後、本来ならば、ベタなぎのハズな季節なんだけど、どういうわけだか今年は梅雨前線がなかなかあがっていかず、梅雨明け直後に吹く南風がずーっと続いている。。。と。
海は外洋に面しているので、うねりもけっこーありましてねぇ。
初日は、寝不足だったし、疲れもたまっていたこともあってか、めったにならない船酔いを体験してしまいました。
んー、あれはつらいなぁ~。潜っている方がラクだわね。
2日目からは、睡眠もタップリ、念のためにとSakiちゃんからもらったよいどめ薬も飲んで、ゆれる海にも負けないゾ、と。

こんな地形も楽しめます。

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 うわぁ~っ!

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このポイントは、「癒しのドリフト」。
癒し系の海かと思いきや、大潮だったこともあって、どこのポイントもどの時間帯も流れが結構強いです。
この流れが、キレイな砂文をつくってくれるんだって。
白い砂の上を飛ぶように流れていくドリフトはサイコーに気持ちいいよ!
ぽちぽちと現れる根にかじりついては流されてー。
  
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白砂があまりにも気持ちよかったので、途中でフィンを脱いでしばらく遊んでいたら、、、。
ふっと振り返ると、アラ。みんな脱いじゃって、だーれもフィンはいてないじゃない!(笑)
スローモーションのコメツキバッタのよーに、ぴょんぴょんと飛び跳ねながら、流されていくーー。。。

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カラフルなハナゴイたち。
チュークの海も、明るさと透明度では負けないくらい素敵だったけれど、多良間の海は、そこにマグロやサメなどのオオモノも参戦してくるのが違うところ。
 
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最後の1本は、カメさんがあっちにもこっちにも出没していました。
(Photo by Saki)
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エギジット前の水面を見上げて。
 
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オマケ。
今回、初日に300本目を迎えたむみたんですが、水中でこんな記念撮影を。
夜のログ付けのときに、シュウさんが、これをプリントしてフォトフレームにセットしたものをプレゼントしてくれました!
なんてうれしいサプライズ! 青がキレイ~。ありがとうございます! 

Sakiちゃんも、ラストダイブでめでたく333本!ゾロメだよ。
 
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今回ご一緒させていただいたゲストの皆さんは、多良間の海に見せられたリピーターさんや、ハネムーンで滞在されていたご夫婦(んー、そんなハネムーンも素敵!)、多良間は初めてだけど沖縄を月2のペースで潜り倒しているツワモノ、北は北海道からはるばるやってきた方などなど。短い滞在ではあったけれど、途中入れ替わりながらいろいろな方たちとの出会いがありました。

陸編もお楽しみに~!
 

テーマ : ダイビング - ジャンル : スポーツ

多良間島にきています

サトウキビ畑だらけの小さな島。
海の中は、クリアで明るくて、魚影も濃くて。
ん~いいなぁ~。

ダイビングは、一昨日ついてからの午後と今日、そしてあと残すところ一日となりました















テーマ : ダイビング - ジャンル : スポーツ

パラオさいこーっ!

ただいまーっ。

ペリリュー島ステイの6日間、満喫してきましたー

旅の様子はまた写真を整理してからボチボチアップするとして、とりあえず、GWのパラオの海の様子を!

この海の色!
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ブルーコーナーでは、サメとほんの鼻先でごたいめーん
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ナポレオンも人懐こく近寄ってきて。。。
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ギンガメの群れと一緒になって泳いだり。。。
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カメさんが飛び立っていくその向こうには、グレイリーフシャークにギンガメとオオメカマスの群れ
こんなご馳走な海ってすごいよね!
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エントリーしてすぐ出迎えてくれたブラックフィンバラクーダの群れ
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ブルーコーナーのギンガメ
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そしてこれはペリリューのイエローウォールに大集合していたイレズミフエダイ。
滝のように列となって上から下へと流れていきます
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あー、なんて贅沢な海だったのかしら。。。
明日からの社会復帰を思うと、早くも心が折れそうです。んがーっ。

おやすみなさ~い。


テーマ : ダイビング - ジャンル : スポーツ

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